東京べったら漬 :: 老舗 東京 にいたか屋がお届けする「東京べったら漬」

平成24年・正月恒例「日本橋 七福神めぐり」で東京べったら漬が振る舞われました。

平成24年 正月、日本橋 七福神めぐり神社の一つ、寶田恵比壽神社前でべったら漬が振る舞われました。

べったり幸運が付く! 新春べったら漬で福を招こう!
平成24年、お正月恒例の「日本橋 七福神めぐり」が開催されました。今年は団体での参加者も多く日本橋の下町界隈は神社を巡り歩く人々で活気に溢れました。

安産や学業の神様としても有名な「水天宮」に始まり、最後には、営業繁栄の御利益がある「寶田恵比寿神社」へのルートマップが皆に手渡され、皆2・3時間をかけて巡拝を行いました。

秋にべったら市が開催される寶田恵比寿神社の前では、参拝者の皆様に「福がべったりと付くように」という願いと共に、弊社の東京べったら漬が振る舞われました。

  平成24年 正月、日本橋 七福神巡り神社の一つ、寶田恵比壽神社前でべったら漬が振る舞われました。
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案内ルートで最初の神社となる水天宮 各神社の巡拝は長蛇の列 寳田恵比寿神社前では 東京べったら漬を堪能

案内ルートで
最初の神社となる水天宮

各神社の巡拝は長蛇の列

寳田恵比寿神社前では
東京べったら漬を堪能

初冬を目の前にして行われるの恒例の 「酉の市」が開催されました。

初冬を目の前にして行われるの恒例の 「酉の市」が開催されました。

酉の市  

毎年、初冬恒例の酉の市、平成23年度は三の酉まで開催となり、例年以上の盛り上がりを見せております。浅草の鷲大明神社、鷲在山長國寺を取り巻くように数え切れないほどの露店がひしめき合い、べったら漬けを売る露店も「べったら〜べったら〜 新高屋のべったら〜」と威勢の良いかけ声を張り上げ多くの人で賑わいました。
酉の市は開運招福・商売繁盛を願う祭りで、江戸時代から続く代表的な年中行事です。
お詣りとともに皆縁起物の熊手を買い、あちらこちらで三三七拍子で盛り上がる声が聞こえる「粋」な行事が今年も行われました。

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初冬を目の前にして行われるの恒例の 「酉の市」が開催されました。 初冬を目の前にして行われるの恒例の 「酉の市」が開催されました。 初冬を目の前にして行われるの恒例の 「酉の市」が開催されました。
圧巻の提灯に囲まれ
長蛇の列が続く
べったらべったら〜
と威勢の良い声が響きます
熊手を売る露店の横で
べったら漬の露店も盛況!

平成23年度の「日本橋 べったら市」が開催され、多くの人出で賑わいました。

平成23年度の「日本橋 べったら市」が開催され、多くの人出で賑わいました。

10月19日・20日の両日、秋も深まり出すこの時期恒例の「日本橋 べったら市」が大伝馬町界隈で開催されました。多くの人出で賑わう中「べったらべったら〜大樽開いたよ〜」と威勢の良い声が飛び交い、寶田恵比寿神社にお参りする人と露店での買い物で行き交う人がひしめき合う大盛況ぶりでした。

傍らでは、女子大生が「べったら漬・べったら市」の由来などを紹介するパネル展示会を開催、“べったらー”というキャラクターストラップも配布されるイベントも開催されていました。

  平成23年度の「日本橋 べったら市」
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べったら漬の露店がズラリと並び 多くの人で賑わいました 威勢のよいかけ声で べったら漬を売る露店 跡見女子大学生による パネル展示会も開催
べったら漬の露店がズラリと並び
多くの人で賑わいました
威勢のよいかけ声で
べったら漬を売る露店
跡見女子大学生による
パネル展示会も開催

平成23年度 日本橋 べったら市

平成23年度の「日本橋 べったら市」が開催され、多くの人出で賑わいました。

震災からの復興に祈りを込めて、今年も変わらず「目黒のさんま祭り」が開催されました。

第16回 目黒のさんま祭り  

3月11日の震災により開催が危ぶまれていた2011年度の「第16回 目黒のさんま祭り」ですが、毎年さんまを提供し、震災被災地でもある岩手県宮古市の方々、そして数多くの関係者が復興への祈りを込めて無事盛大に開催されました。
東京にいたか屋でも例年通り協賛参加、長蛇の列のの最後で焼きたてのさんまに「大根おろし」と「東京すだちべったら漬」を全ての方に提供させて頂きました。

この目黒のさんま祭り、例年の合い言葉は「食べて、笑って、お代はタダ」ですが、今年はというと「食べて、笑って、お代は募金箱へ」・・・ 多くの募金が集められ、復興支援に大きい意味合いをもたらせた祭りとなりました。東京にいたか屋では当日のイベント会場売り場での売り上げは全額を宮古市に寄付させて頂きました。今回被災された方々に心よりお見舞を申し上げるとともに、一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。

  第16回 目黒のさんま祭り
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焼きたてさんまを振る舞うスタッフ 焼きたてさんまを振る舞うスタッフ 焼きたてさんまを振る舞うスタッフ
焼きたてさんまを振る舞うスタッフ
皆「がんばれ宮古」Tシャツです
大行列の最後で
東京べったら漬を振る舞う弊社スタッフ
イベント会場での売り場は大盛況
売上の全額を宮古市に寄付致しました

震災からの復興に祈りを込めて、今年も変わらず「目黒のさんま祭り」が開催されました。

香港でも漬物・豆腐が大人気!  

香港でも漬物・豆腐が大人気!
香港に拠点を置くグループ会社「香港金久有限公司」が、香港で展開している2つの日系デパート「PIAGO」「YATA」にて、新たに漬物・豆腐カウンターをオープン致しました。
香港でも今や空前の健康ブーム! 漬物・豆腐は健康食品として認められ、オープン直後から販売カウンターは賑わいを見せています。

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平成22年べったら漬け関連行事

目黒のさんま祭り(平成22年9月5日) 目黒のさんま祭り(平成22年9月5日)
今では毎年秋の恒例、2万人以上の人出で賑わう行事となった東京都品川区、目黒駅周辺で開催される「目黒のさんま祭り」。毎年9月初旬、旬の秋刀魚の水揚げ後に開催されます。
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べったら市(毎年10月19日・20日) べったら市(毎年10月19日・20日)
毎年恒例の「日本橋 べったら市」が大盛況の中、開催されました。数百軒の露店が四方八方に拡がり、べったら漬を販売する威勢の良いかけ声が、所々で響き渡りました。
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酉の市(毎年11月の「酉の日」) 酉の市(毎年11月の「酉の日」)
毎年恒例の酉の市、11月の酉の日(十二支)を祭日として、浅草の鷲在山長國寺や鷲大明神社をはじめとする各地の鷲神社、大鳥神社で行われる、開運招福・商売繁盛を願う祭りで、江戸時代から続く代表的な年中行事です。
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東京べったら漬
  • 東京べったら漬
  • 贅沢すぎるほどたっぷり手間隙かけて作り、 食通の皆様から「これこそ正真正銘のべったら漬け」とお褒めを頂く当社自慢のお漬物です。
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新高屋ものがたり
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  • 弊社のべったら漬け、その歴史は約80年前から・・・ 宮内庁御用の拝命からべったら市の再興など、様々な出来事をくぐり抜けてきました。
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“食”流通企業として
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  • 東京にいたか屋が繰り広げる“食”に関する流通事業。マーケットや皆様の食卓を影で支えるのも私達の使命です。
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