東京べったら漬 :: 老舗 東京 にいたか屋がお届けする「東京べったら漬」

平成25年・正月恒例「日本橋 七福神めぐり」で東京べったら漬が振る舞われました。

平成25年 正月、日本橋 七福神めぐり神社の一つ、寶田恵比壽神社前でべったら漬が振る舞われました。

平成25年 正月、日本橋 七福神巡り神社の一つ、寶田恵比壽神社前でべったら漬が振る舞われました。  

年明け恒例! 七福神とべったら漬で開運、招福! 平成25年、お正月恒例の「日本橋 七福神めぐり」が開催されました。今年も参拝者が多く御朱印には長蛇の列ができる事もしばしば・・・。

記念撮影をしながら巡拝される方や、甘酒横町などでぶらりさんぽをされる方など思い思いの楽しみ方で各神社を巡っていました。

安産のお宮として有名な「水天宮」をはじめ、弊社東京べったら漬が振る舞われる「寶田恵比寿神社」も賑わいを見せていました。 商売繁盛に相応しい「福がべったりと付くように」という願いと共に、下町情緒を満喫して頂きました。

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各神社で巡拝。御朱印には長蛇の列。 弁財天であり安産でも有名な水天宮は一番の賑わいをみせていた。 寳田恵比寿神社前では東京べったら漬が大好評。

各神社で巡拝。
御朱印には長蛇の列。

弁財天であり安産でも有名な水天宮は
一番の賑わいをみせていた。

寳田恵比寿神社前では
東京べったら漬が大好評。

初冬の恒例行事 「酉の市」 今年は二の酉までの開催で大盛り上がりに!

東京・日本橋 秋の風物詩「日本橋 べったら市」は大盛況! 大勢の人々で賑わいました!

酉の市   初冬恒例の酉の市、今年は二の酉までということもあり、特に11月20日(二の酉)の 浅草鷲神社と長國寺は大勢の人で賑わいました。関東近県の所縁のある神社を中心に開催される「酉の市」。特に浅草の酉の市は日本一の人出で賑わい、露店にはべったら漬を売る店も連なります。
参拝客は商売繁盛、家内安全を祈願し、年々少しずつ大きくする熊手の飾り物を探しながら混み合う中を少しずつ前進。威勢の良いべったら漬を売る声にも盛り立てられながら明るい笑顔で三三七拍子の手を叩いていました。
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参拝客は1時間以上の待ち時間 人でごった返す中連なる露店 あちらこちらで三三七拍子
参拝客は1時間以上の待ち時間 人でごった返す中連なる露店 あちらこちらで三三七拍子

東京・日本橋 秋の風物詩「日本橋 べったら市」は大盛況! 大勢の人々で賑わいました!

東京・日本橋 秋の風物詩「日本橋 べったら市」は大盛況! 大勢の人々で賑わいました!

日本橋 べったら市  

長かった残暑も終わり、ひんやりとした朝晩で秋が深まりつつある10月、今年も恒例の秋の東京の風物詩「日本橋べったら市」が大盛況の中、開催されました。宝田恵比寿神社の門前を中心に数多くの露店が軒を連ね、その中でもべったら漬を売る露店の連なりは圧巻で、あちらこちらで「べったらーべったらー、新高屋のべったらー」と威勢の良い大きな声が飛び交います。試食も豊富に振る舞われ、皆秋の味わいが深まったべったら漬に舌鼓を打ち、楽しそうに大伝馬町界隈を行き交います。
今年は日程が金曜日、土曜日に重なったこともあり、例年以上の人出。仕事帰りのビジネスマンや家族連れ、神輿も担ぎ出され活気は最高潮となりました。

この歴史のある「日本橋べったら市」。一時は第二次世界大戦の影響で中断するも、「べったら市保存会」と東京新高屋の先代の努力のもと、ここまで盛大なお祭りに盛り上がり、多くのメディアも取り上げる東京の秋の風物詩となりました。
去年から取り組んでいる東京新高屋と跡見女子大・芝ゼミ学生とのコラボも今年は本格的に規模拡大。“べったらー”というキャラクター、オリジナルグッズも登場し、べったら漬の歴史や新しいレシピなどを紹介しブースも大勢の人で賑わいました!

  跡見女子大・芝ゼミ学生
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威勢良く現れた神輿と 笑顔一杯の担ぎ手 人、人、人で溢れる 寶田恵比寿神社前 跡見女子大生が実施した スタンプラリーも大人気
威勢良く現れた神輿と
笑顔一杯の担ぎ手
人、人、人で溢れる
寶田恵比寿神社前
跡見女子大生が実施した
スタンプラリーも大人気

平成23年度 日本橋 べったら市

旬の秋刀魚に東京べったら漬!! 今年も「目黒のさんま祭り」が開催されました。

旬の秋刀魚に東京べったら漬!! 今年も「目黒のさんま祭り」が開催されました。

第16回 目黒のさんま祭り  

今年も9月9日に恒例となった「目黒のさんま祭り」が開催され、東京・目黒駅周辺は朝早くから多くの人で賑わいました。
多数のメディア・ニュースでも取り上げられるこのお祭りは、今では東京の秋のかかりの風物詩。用意される岩手・宮古漁港直送6,000匹の旬の秋刀魚は紀州備長炭の炭火でじっくり焼かれ、その匂いに誘われる人達が長蛇の列を作り、芳ばしく焼かれた秋刀魚の皿を受け取ります。

列の最後では那須塩原・高林の辛味大根おろし、徳島の豊潤なすだち、そして東京新高屋の「東京すだちべったら漬」が添えられ、食欲の秋の醍醐味を凝縮した一皿が、手にした皆に満面の笑みをもたらしました。目黒のさんま祭りの合い言葉は「食べて、笑って、お代はタダ!」・・・ お腹もいっぱいに、震災復興を祈る皆の気持ちで募金箱もいっぱいに・・・
秋のおいしさを味わう祭りが今年も変わりなく開催されました・・・

  第16回 目黒のさんま祭り
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こんがり焼けた旬の秋刀魚に 「東京すだちべったら漬」 イベント会場内各所で 様々な行事が繰り広げられました べったら沢山乗せて〜 そんなリクエストにも快くお応え!!
こんがり焼けた旬の秋刀魚に
「東京すだちべったら漬」
イベント会場内各所で
様々な行事が繰り広げられました
べったら沢山乗せて〜
そんなリクエストにも快くお応え!!

震災からの復興に祈りを込めて、今年も変わらず「目黒のさんま祭り」が開催されました。

香港でも漬物・豆腐が大人気!  

香港でも漬物・豆腐が大人気!
香港に拠点を置くグループ会社「香港金久有限公司」が、香港で展開している2つの日系デパート「PIAGO」「YATA」にて、新たに漬物・豆腐カウンターをオープン致しました。
香港でも今や空前の健康ブーム! 漬物・豆腐は健康食品として認められ、オープン直後から販売カウンターは賑わいを見せています。

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平成22年べったら漬け関連行事

目黒のさんま祭り(平成22年9月5日) 目黒のさんま祭り(平成22年9月5日)
今では毎年秋の恒例、2万人以上の人出で賑わう行事となった東京都品川区、目黒駅周辺で開催される「目黒のさんま祭り」。毎年9月初旬、旬の秋刀魚の水揚げ後に開催されます。
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べったら市(毎年10月19日・20日) べったら市(毎年10月19日・20日)
毎年恒例の「日本橋 べったら市」が大盛況の中、開催されました。数百軒の露店が四方八方に拡がり、べったら漬を販売する威勢の良いかけ声が、所々で響き渡りました。
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酉の市(毎年11月の「酉の日」) 酉の市(毎年11月の「酉の日」)
毎年恒例の酉の市、11月の酉の日(十二支)を祭日として、浅草の鷲在山長國寺や鷲大明神社をはじめとする各地の鷲神社、大鳥神社で行われる、開運招福・商売繁盛を願う祭りで、江戸時代から続く代表的な年中行事です。
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東京べったら漬
  • 東京べったら漬
  • 贅沢すぎるほどたっぷり手間隙かけて作り、 食通の皆様から「これこそ正真正銘のべったら漬け」とお褒めを頂く当社自慢のお漬物です。
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日本橋べったら市
  • 日本橋べったら市
  • 毎年大変な賑わいを見せる日本橋 べったら市、その歴史背景には様々な人々の努力の積み重ねもありました。
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新高屋ものがたり
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  • 弊社のべったら漬け、その歴史は約80年前から・・・ 宮内庁御用の拝命からべったら市の再興など、様々な出来事をくぐり抜けてきました。
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“食”流通企業として
  • “食”流通企業として
  • 東京にいたか屋が繰り広げる“食”に関する流通事業。マーケットや皆様の食卓を影で支えるのも私達の使命です。
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